より高い次元の「一流企画書作り」を目標にした内容。 本の中で、実際に以前、私がインターネットテレビ番組の企画制作で久保田氏の会社「イッツ」に伺ったときに、存在感を示していた黒板も掲載されているひとコマもあり、すべてが良い企画作りに直結している環境が大事だと痛感した。 企画書作りや発想法だけでなく、企画マンとしての心得まで描かれており、企画マン必読の一冊だと思う。 アマゾンで「勝てる企画の技術」を買う